Windows 8.1

Patch new wormable vulnerabilities in Remote Desktop Services (CVE-2019-1181/1182)

Today Microsoft released a set of fixes for Remote Desktop Services that include two critical Remote Code Execution (RCE) vulnerabilities, CVE-2019-1181 and CVE-2019-1182. Like the previously-fixed ‘BlueKeep’ vulnerability (CVE-2019-0708), these two vulnerabilities are also ‘wormable’, meaning that any future malware that exploits these could propagate from vulnerable computer to vulnerable computer without user interaction. The affected …

Patch new wormable vulnerabilities in Remote Desktop Services (CVE-2019-1181/1182) Read More »

シンプル化された Windows 7 および Windows 8.1 のサービス モデル: 最新の改善点について

本記事は、Windows for IT Pros のブログ “Simplified servicing for Windows 7 and Windows 8.1: the latest improvements” (2017 年 1 月 13 日 米国時間公開) を翻訳したものです。 本日、Windows 7 SP1、Windows 8.1、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012、および Windows Server 2012 R2 のサービス モデルに対して今後適用される予定の 2 つの変更点について、洞察を提供します。Windows Update を使用し、マイクロソフトに直接接続して更新プログラムを入手しているお客様 (コンシューマー PC など) は、この変更の影響を受けません。一方、更新管理ツールを使用しているエンタープライズのお客様は、この改善によりメリットを享受することができます。 2016 年 10 月より、これらのバージョンの Windows の更新プログラムはロールアップ モデルを使用して公開されています。以下は、この新しいモデルで提供されている更新プログラムの概要です。 セキュリティの月例の品質ロールアップ …

シンプル化された Windows 7 および Windows 8.1 のサービス モデル: 最新の改善点について Read More »

Windows 7 および Windows 8.1 のサービス モデル変更についての追加情報

前回発表したとおり、Windows 7 SP1、Windows 8.1、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012、および Windows Server 2012 R2 の更新プログラムについてロールアップ モデルへ移行します。これらの変更は、2016 年 10 月 11 日 (米国時間) の月例のリリースより有効になります。

Windows 7 および Windows 8.1 のサービス モデルをさらにシンプルに

今年 5 月、Windows 7 SP1 向けのコンビニエンス ロールアップ更新プログラムと、Windows 7 SP1 および Windows 8.1 向け非セキュリティ更新プログラムの月例ロールアップへの移行について紹介しました。皆様からのフィードバックに基づき Windows 7 SP1 および Windows 8.1 サービスについて、本日いくつかの変更を発表します。

Windows 8.1 ~ Windows Update のより柔軟になった再起動オプション

前回のブログ「Windows 8.1 ~ Windows Update 管理画面の新機能」に引き続き、今回も Windows 8.1 に関する情報をお届けします。 今回は、Windows 8.1 で改善された更新プログラム適用時の再起動の動作についてご紹介します。   ■ ログオン画面で即対応 更新プログラムによって、インストールを完了するために PC の再起動が必要になる場合があります。 Windows 8 では、段階的な通知により再起動のタイミングをフレキシブルに選択することができるようになりました。(#1) Windows 8.1 でも、同様に段階的な通知により再起動のタイミングをフレキシブルに選択することができます。また、次の画面のように、ログオン画面で通知を受けた場合には右下の電源ボタンをクリックすることで、[更新してシャットダウン]、[更新して再起動] が選択できるようになりました。通知に気付いた際にすぐにアクションが取れるようになっています。     ■ 強制再起動までの猶予 また、更新プログラムをインストール後に再起動せずにいた場合の動作も改善されています。 Windows 8 では 3 日経過すると最初にユーザーがログオンまたはロック解除したタイミングで、System Critical Notification 形式の 「○分で再起動します」というメッセージが表示され、15 分以内に強制的に再起動が行われました。     Windows 8.1 では、再起動せずに 1 日経過すると次の形式のメッセージが通知されます。お気づきの通り、[後で再起動する] が選択できるようになりました。また、強制再起動の猶予も 15 分から 1 日に延長されています。これなら、余裕をもって作業内容を保存できますよね。     更新プログラムの適用は、わずらわしいことかもしれませんが、最新の状態に保つことが …

Windows 8.1 ~ Windows Update のより柔軟になった再起動オプション Read More »

Windows 8.1 ~ Windows Update 管理画面の新機能

みなさんこんにちは、村木ゆりかです。 新しい OS、Windows 8.1 が公開されました。さまざまな新機能が搭載されており、早速インストールを行って利用している方もいらっしゃるのではないでしょうか。これまでの OS やソフトウェアと同様、安全に利用するためには、配信されている更新プログラムを適用し、常に最新の状態にしておくことが重要です。そこで、今回は Windows 8.1 の Windows Update についてご紹介します。 Windows 8.1 でも、これまでと同様、既定で自動更新が行われます。Windows 8 からは従来のコントロールパネルにある Windows Update の管理に加え、モダン UI においても Windows Update の管理画面を提供しています。Windows 8.1 では、モダン UI にてより詳細な確認、および設定変更が行えるようになりました。   ● Windows Update 管理画面の開き方 Windows 8.1 では、[保守と管理] という新しい項目が [PC 設定変更] に加わりました。Windows Update の管理は、[PC 設定変更] に含まれています。    1. チャームから [設定] をクリックし、[PC 設定の変更] をクリックします。       …

Windows 8.1 ~ Windows Update 管理画面の新機能 Read More »